気仙川 鮎釣りポイント

観光TOP

めがね橋

めがね橋

気仙川で最上流地点のスポット。橋の上・下流にポイントが点在、群鮎が中心で概して小さめですが、ときには型のよいのが釣れることもあります。川幅が狭く、竿操作には注意が必要ですが、多少の増水時にも釣りすることができ、風景も心地よい場所です。

詳細はこちら

大畑橋

大畑橋

型は小さいながら7月初旬によく釣れるポイントです。大畑橋から小台橋にかけて淵やわんどなど流れに変化があり、淵の前後の緩い「チャラ瀬」が狙い目。めがね橋からこのあたりにかけては、増水時にも濁りが少ないので、天候を選ばず釣りができます。

詳細はこちら

只越橋

只越橋

橋の下流(建設会社前)、さらにその下流の町営住宅付近の淵は群鮎のたまり場で、小型ながら、淵尻では予想外の釣果があがることもあります。下流の月山橋付近の平瀬は、解禁直後が狙い目。川幅は広くなく、7m竿で十分対応できます。

詳細はこちら

高瀬橋

高瀬橋

橋下流側の瀬やチャラ瀬、その下流の淵、そこから300m下流の瀬(竹の原)とその下流の淵と、人気ポイントが連続し、生コン工場の裏手は、場所取りに苦労するほどの人気ポイントです。釣りを避けて淵尻に集まった鮎の「泳がせ釣り」も楽しめます。

詳細はこちら

川口

川口

住田高校上流から500mほど下流の垣ノ袖橋にかけては、岩盤の多い変化に富んだ流れになっています。ポイントが連続しているのでハズレのことが少なく、ガソリンスタンド裏の淵には鮎が集まり、荒瀬では大型が釣れることも。シーズン通してにぎわいます。

詳細はこちら

小田

小田

上流の大渡橋付近の早瀬からトロ場にかけてはシーズンを通して型がよく、安定した釣果が期待できます。それより下には堰があり、大型が集まっています。Aコープを目印に、気仙川と国道107号の間隔が狭まる地点までポイントが連続し、釣り客で混み合います。

詳細はこちら

昭和橋

昭和橋

世田米の町なかにある清水橋、昭和橋、バイパス東端の瀬音橋にかけては、河原に車を乗り入れられる好アクセスのポイント。群鮎で型は小さくも数が釣れる昭和橋約100m上流トロ場の土手沿いの深み、中型が釣れる岩澤橋以南住田フーズまでの淵が人気です。

詳細はこちら

田ノ上橋

田ノ上橋

川底が岩盤である橋から上流側約500mはポイントが連続し、遡上鮎も多い気仙川らしいエリアです。難易度の高い荒瀬での引き釣りも挑戦の価値あり。人気スポットで混み合いますが、場所取りから釣りの技まで、時には趣味に気合いを入れるのも悪くありません。

詳細はこちら

槻沢橋

槻沢橋

槻沢橋の下流にある舞出橋から上流は、荒瀬と淵が交互に現れる絶好のポイント。泳がせ釣り、引き釣りなどもでき、田ノ上橋に劣らないおもしろさです。特に陸前高田市との境界近くでは大モノが、その上流の平瀬は数釣りが期待できます。

金成橋

金成橋

中流域で、下流の矢作川合流点まで泳がせ釣りのポイントが5㎞ぐらい続く。例年魚影が濃く、魚型は大小さまざまだ。 河原にテントが張れるスペースがありる。 年によっては支流矢作川が穴場になる場合があるので、情報に注意されたい。